とても長い名前の不思議な作家

さっき観た夢

週刊文春を開くと、「武者小路○○~(思い出せない)」という名前の作家の小説が載っていた。
文体が独特で、常に一人称。どのセンテンスも「~なの」という言葉で終わる。
ある女の子の不思議な生活と彼女の感じる感覚を一人称で語ったような物語。
ただ、具体的にどんなことが書いてあったのかどうしても思い出せない。
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by waldo_pepper | 2005-12-19 03:07 | 昨夜見た夢
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