2005年 12月 19日 ( 2 )

彼女を駅まで送る筈が・・・

今朝観た夢

朝、彼女とその友達と自宅の前で出くわした。
彼女は僕に「時間が無いので駅まで送って」と言った。
友達は「私は歩くので結構」といっていなくなった。
僕は車を車庫から出して、彼女を乗せた。
彼女は助手席ではなく後部座席に座った。
少し離れた私鉄の駅まで送って欲しいという。
電車がくるまで7分しかない。
僕は車を走らせた。近道をすれば十分間に合う。
ところが途中で逆方向に走っていることに気がついた。
引き返そうと別の道に入ったが、もう間に合わない。
すると、燃料がもう無いことに気がついた。
この車は水で走るので、僕は近場のオフィスビルのトイレに潜り込んで、清掃用具の入った戸棚のシンクからホースをつないで水を出した。
ところがその水道はずっと使っていなかったのか、錆びた茶色の水が噴き出した。
床が汚い水でびちゃびちゃになった。
僕と彼女はいつの間にか全裸になっていた。
彼女は「もう間に合わないよ」と怒っている。
するとビルの人間が入ってきた。
僕らは裸のまま逃げ出した。
朝礼をしているオフィスの中を裸で走り抜けて外に出た。
後ろから誰かが追いかけてくる。
[PR]
by waldo_pepper | 2005-12-19 10:51 | 昨夜見た夢

とても長い名前の不思議な作家

さっき観た夢

週刊文春を開くと、「武者小路○○~(思い出せない)」という名前の作家の小説が載っていた。
文体が独特で、常に一人称。どのセンテンスも「~なの」という言葉で終わる。
ある女の子の不思議な生活と彼女の感じる感覚を一人称で語ったような物語。
ただ、具体的にどんなことが書いてあったのかどうしても思い出せない。
[PR]
by waldo_pepper | 2005-12-19 03:07 | 昨夜見た夢