カテゴリ:昨夜見た夢( 90 )

自転車泥棒

今朝見た夢

お金がないので車を辞めて自転車に乗ることにした。

車庫から暫く乗っていない自転車を引っ張り出して、近所のホームセンターまで買い物に出掛けた。

車が行き交う車道を自転車で走るのは思いの外怖い。

暫く走ってやっとホームセンターに着いた。

自転車置き場にとめて、チェーン錠をかけようとした。カギは番号を合わせるタイプだ。

ところが、しばらく使っていなかったので使い方を忘れてしまった(今考えると単純にロータリーを回すだけなのだが)。

仕方がないので、前輪とフレームのあいだに通して、繋いだまま施錠せずに店内に入った。

だが急に盗まれていないか不安になり、駐輪場に走って戻った。

すると、タレントの神田利則が誰かの自転車をこっそり盗んで行くところだった。

僕は後ろから彼を羽交い締めにして「おい。何やってるんだ」と言った。

神田利則は驚いて、「いえ、何でもありません、すいません」と平謝りした。

見ると、僕の自転車が無くなっている。

僕は彼の首を肘で締め付けたまま仲間がいるらしい裏手まで歩いていった。

裏手には盗まれた僕の自転車と仲間らしき中学生風の不良少年がいた。

「おうおうずいぶんなことしえくれるじゃねーか。警察呼ぼうか」と凄むと、神田利則は「自転車お返しします」と半泣きになって言った。

僕は自転車を取り返すと「今回は警察には黙っていてやるけどな、お前達の顔、しっかり憶えたからな」と言ってその場を立ち去った。
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by waldo_pepper | 2008-04-13 10:28 | 昨夜見た夢

大学時代の友人が・・・

今朝見た夢

大学時代の友人達が突然家に押しかけてきた。

もう20年ぶりくらいなのだが、彼らの見た目は当時のままだ。

僕は突然の訪問に驚いたが、「久しぶり・・・」と挨拶した。

狭い6畳間に5、6人はいるだろうか、勝手に本棚から本を出して読んだりして、妙にリラックスしている。

飲み物でも出そうかと、1階に降りていくと、親戚が来ていた。

「ちょっと、今上が騒がしいけど」

というと、叔父さんが「何者だ?警察に連絡しようか」という。

僕は慌てて「いやいや、みんな友達だから気にしないで」と言った。

やがて友人達は「じゃあまた」と言って帰って行った。

駅まで送ろうかと思い後を追って家を出ると、いつの間にか家の周りが繁華街になっていた。

バス停があったので並んでいるのだろうかと思ったが、人混みの中では友人達の姿を見つけることは出来なかった。
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by waldo_pepper | 2008-04-11 14:27 | 昨夜見た夢

新しい仕事

●打ち合わせ
急に打ち合わせに行かなくてはならなくなった。
普段着慣れていないスーツを着なくてはいけない。
あわてて衣装箪笥からスーツを取り出して着替え、電車に飛び乗った。
ふと気がつくと、スーツの上下の色が違う。
あわてていたので間違えたか。
でももう時間がない。
駅に着くと、行き先の場所を聞いていなかったことに気がついた。
名刺は持っていたので住所を携帯に入力し、地図ソフトで場所を表示した。
GPS機能をつかって目的地まで行くことにした。
しばらく歩いていると、先方の担当者が僕を捜しに現れた。
僕は「遅くなって申し訳ありません」と謝った。
担当者はちょっと不満げな表情だったが何も言わず、一緒に歩き始めた。
「新しい展示ブースのディスプレイに表示する絵を描いていただきたいのです」という。
「どんなイメージの絵ですか」と聞いた。
「トロピカルな、南国の海の中で魚が泳いでいるような・・・それを8枚ほど」
僕はすぐに絵柄が浮かんだので「わかりました」と答えた。
1枚5万で40万の仕事か、と皮算用した。


●漁師の仕事
僕は漁師になっている。
まだ弟子入りしたばかりなので雑用ばかりだ。
今日は漁に使う撒き餌を作らなければいけない。
魚のミンチや色々な薬草、スパイスなどを配合して肉団子にするのだ。
先輩が材料を持ってきて「これをすりこぎでまぜて」と言う。
カレーのスパイスのような黄色い乾燥植物や木の根などがある。
配合具合がわからないので、それぞれ適当に等分ずつまぜてすりこぎ棒でごりごりとやりはじめた。
最後にミンチを混ぜてペースト状にして出来上がりだ。
大将の奥さんが出来上がりのチェックに来た。
と、みるみる表情が曇り「こんなんじゃ使えないよ」と言う。
僕は焦って「ダメですか。何処がいけないんでしょうか」と聞く。
すると女将は、以前に作った撒き餌を持ってきて「この色にならないとダメだ。これではケタミン(詳細不明)が多すぎるんだよ」という。
確かに自分の作った撒き餌は黄色っぽく、女将のものはネギトロのようにピンクだ。
配合の割合を間違っていたのだ。
我流で混ぜたのがいけなかった。
「今年は50周年の漁だというのに・・・」と女将は嘆く。
僕のせいだ。


●レストランのウェイター
レストランにウェイターになった。
今日は初日。右も左もわからずにドキドキする。
ユニフォームに着替えて店内に立つ。
ふと見ると、食べ残しのあるテーブル、誰も居ない。
僕は気を利かせて食器を片付け始めた。
しばらくするとこの席の主であるらしい女性客ふたりが戻ってきた。
「ちょっと、まだ食べかけなのになんてことするのよ!」と女性は怒り出した。
僕は恐縮して「申し訳ございません」と食器をあわてて元に戻した。
「もういいわよ。会計して!」と女性は注文票をもってレジへ。
僕は注文票を受け取るとレジを打とうとした。
ところがレジの打ち方がわからない。まだ使い方を教わっていないのだ。
しかし客は待っている。次の客もレジに並んでいる。他の店員も誰も助けに来てくれない。
適当に入力してみるが、エラーが出てしまう。
客がイライラしはじめた。
冷や汗で全身びっしょりだ。


※今の仕事に煮詰まっているので、転職した夢をみたようだ。
どの仕事も一からはじめようとすれば難しい。
起きてからも憂鬱感が抜けない夢だった。
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by waldo_pepper | 2008-03-18 05:32 | 昨夜見た夢

家庭教師

今朝見た夢
断片的なので箇条書きで


・誰かが未知の宇宙生物に触れ、その体液を被ってしまったために、体が変化を起こし始めた。頭部から組織がシリコンのような無機物に変化し、最後には全身が固まってしまうと言う。彼のおでこはすでに白く変色している。


・ここは旧共産圏の何処かの国。古びた食堂なのか、素っ気のない集会所に東欧人風の老人達が座っている。食べ物がないので革靴を煮込んで食べてみる。肉団子のような味がして意外に美味しい。


・仕事がないのでその集会所に自分のプロフィールの張り紙をしていたら、電話が掛かってきた。小学生の家庭教師をして欲しいという。母親らしき電話の相手は「息子に絵を教えていただきたいのです。それから一緒に遊んであげてください」という。僕は家庭教師などしたことがないのだが、子供相手に絵を教えるくらいなら出来るかもしれないと思い、承諾の返事をした。すると今度は父親が電話に出て「君の出身大学は何処だ」と聞く。「○○大学です」というと「ふん、3流だな」と鼻で笑われた。
仕事は週に一度2時間ほど。時給は2千円程だろうか。月に2万円。まあ無いよりましか。
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by waldo_pepper | 2008-02-20 07:26 | 昨夜見た夢

お引越し

さっき見た夢

昔住んでいた横浜のアパートにいる。

ここを引き払って数軒先のマンションに引っ越すことになった。

今日は引き渡しの日。

荷物を殆ど片付けてがらんとした室内。

とても寂しい気持ち。

名残惜しむようにして部屋を見回してからドアを閉じた。

道まで出てくると、同じアパートに住む市ノ瀬さんと鉢合わせした。

市ノ瀬さんはやせ形でひょろっと背が高く、いつも笑顔の穏和なサラリーマンだ。

僕より何歳か年上だろうか。

市ノ瀬さんは僕を見つけるとにっこり笑って「どうも〜」と会釈をした。

そういえばまだ引っ越しのことを話していなかった。

「市ノ瀬さん、実は僕引っ越すことになりまして」

市ノ瀬さんはえらく驚いて言った。「ええ?引っ越すの?また急に。何処へ?」

「いや、引っ越すと行ってもすぐそこのマンションなんですけどね。なので引き続きよろしく御願いしますと言うことで」

そういうと市ノ瀬さんは「そうなの」とまたにっこりと笑った。



※昔住んでいたアパートが舞台の夢を何度か見ていることに気がついた。
現実とは微妙に違うアパートと、お隣に住む市ノ瀬さんも共通している。
市ノ瀬さんは僕の夢の中にだけ住んでいる隣人のようだ。

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by waldo_pepper | 2008-02-08 03:09 | 昨夜見た夢

104歳のトラック運転手

昨夜見た夢

今年104歳になる女性トラック運転手が居るという。

僕は彼女にインタビューすることになって、彼女が所属する運送会社を訪ねた。

よぼよぼのおばあちゃんかと思ったら、年の頃40代にしか見えない小柄な女性が出てきた。

白いシャツを着て、髪は三つ編みにしている。

背筋はまっすぐに伸びていて、足腰が弱っているような気配はまるで無い。

肌はおしろいを塗ったように白く、皺も殆ど無い。

森光子よりも若く見える。

首筋や手のしわに年齢を感じるが、しかし104歳にはとても思えない。

老化しない特異体質だろうか。

「いつからトラックに乗っているのですか」と尋ねると

「もう80年は乗ってるわよ」という。

彼女が24歳の頃、戦前からこの仕事をしているのだ。

「今は燃料が高騰して大変ですが、昔は稼いだでしょう」と聞くと彼女は笑って

「それはもう、昔は1年走れば家一軒簡単に建ったわよ」という。

最後に名前を紙に書いて貰った。

「柳井 ○○○」(下の名前を思い出せない)

外見は40代でも、名前は明治の女そのものだった。
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by waldo_pepper | 2008-01-30 12:56 | 昨夜見た夢

母校に戻る

さっき観た夢

久しぶりに母校を訪れてみることにした。

もう20年ぶりだろうか。

行きたいと思ってはいたが、500キロ彼方にあるのでなかなか機会がなかったのだ。

車を7時間走らせ、懐かしいキャンパスの前に着いた。

当時正門裏の田んぼだった場所は巨大な駐車場になっている。

僕はそこに車を駐めた。

最近の学生は車通学をするのか。

時代は変わった。

車を降りて駐車場入り口まで来ると、看板に赤文字で「学生の自動車通学厳禁」とある。

やはりな。

今は春。新入生を迎えてキャンパスは活気づいている。

もう部外者である僕は敷地内には入れないのかと思っていたのだが、この人だかりではチェックされることも無さそうだ。

僕は学生達に紛れて中に進んだ。

校舎は少し経年劣化した気がするし、街路樹は大きく育ったが基本的には何も変わっていない。

あちこちでサークルの勧誘が行われている。

僕は自分の研究室があった校舎に入ってみた。

ここも学生達でごったがえしている。

人が多い方が都合が良い。どさくさに紛れて僕はどんどん奥に進んだ。

確か研究室は5階だった筈だ。

当時の教授や助手の先生は健在だろうか。

ちょっとドキドキしながら階段を登り、部屋を訪ねてみた。

しかし表札にかつての研究室の名前を見つけることが出来ない。

うろうろしていると中から職員らしき男性が出てきた。

僕は「すいません、ここは○○研究室でしょうか:と聞いてみた。

すると男性は「いえ、今はこのフロアは仏教学科のみなんですよ」と言う。

「○○研究室は新校舎に移りました」と教えてくれた。

そうか、ここに来る前にグーグルアースで確認したのだが、確かに新校舎が奥の方に建設されていたようだ。

僕は「そうですか、有り難うございます」と言い、怪しまれる前にそそくさと階段を駆け下りた。





※非常に鮮明、オールカラー、音付きのリアルな夢だった。
かつての母校のキャンパスのレイアウト、校舎の配置、内部の様子が詳細に夢の中で再現されていた。
新校舎が出来ているのも、グーグルアースで確認したのも先日のこと。
それを憶えていて夢になったのだろう。
いつか行ってみたい。
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by waldo_pepper | 2007-12-29 10:23 | 昨夜見た夢

ノルウェーの巨大スーパーCEOに気に入られノルウェーへ

さっき見た夢

僕は中学生に戻っている。

近所に世界的なノルウェーのメガストア「ノキア」が開店した。

鳴り物入りでのオープンだったのだが、いまひとつ客の入りが悪い。

客の少ない巨大な店内をぶらぶらしてみると、何故売れないのかが手に取るようにわかってきた。

僕は得意になって「これじゃ売れないわけだ」と言いながらしたり顔で指摘を始めた。

品揃えが一律的で変化がない、

店内が汚い。

特に正面入り口。

店員の愛想が悪い。

閉店時間が早い。

などなど。

「これでは日本の客は寄りつかないよ〜」

と言っていると、誰かが近寄ってきた。

見ると銀髪の白人中年女性。

彼女は「あなた、是非ノルウェーに来てくださらない?」

と言う。

「我々の企業を良くするためにあなたの意見を伺いたいのです」

なんと彼女はこのノキアのCEOなのだという。

丁度視察のために来日していたのだ。

僕は驚き赤面しながら「え、聞いてたんですか、今のは単なる独り言で・・・」

と言い訳したのだが、僕は取り巻きの屈強な白人紳士に両腕を掴まれて無理矢理連行されてしまった。

ノルウェー行きの飛行機に放り込まれると、CEOが座席までやって来て「お礼は致します」と言い、iPodをくれた。

とにかく、暫く家に帰れそうにない。

僕はケータイで家に電話し、母に「俺さあ、ちょっとノルウェー行ってくるよ」と言った。

電話に出た母は事態が飲み込めていないようで「あんた何言ってるの?」と驚いている。



北回りの飛行コースなのか、窓から見る景色はシベリアか、北極海か、真っ白な大地が続いている。

やがて飛行機はノルウェーに到着した。

CEOの乗る車に同乗し、雪のノルウェーの高速道路をひた走り、郊外のメガストア「ノキア」に到着した。

その店は確かに巨大だが、何か活気がなかった。

店舗裏の駐車場にまわると、通用口に段ボールなどの資材が山積みされ、薄汚れている。

僕は「こういう所にも気を遣って綺麗にしないとダメですよ〜」と指摘を始めた。

すると店の担当者が「ノルウェーではこんなところまで気にする客はいません」と言い訳をする。

「いやでも、日本ではこういうところで店の衛生状態なんかがわかってしまうんですよ〜」

CEOはうんうんとうなずいている。


※夢はここで終わり。

なぜこんな夢を見たのか。

そう、昨夜伊丹十三監督の「スーパーの女」をちらっと観てから寝たからだ。

自分の単純さに呆れる。
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by waldo_pepper | 2007-12-29 10:02 | 昨夜見た夢

機銃掃射

さっき見た夢

ヘリに乗っている。

僕は兵士だ。

大きく開け放たれた側面の扉から、ヘリに備え付けの大きな機関銃を地上に向けて構えている。

眼下にはこんもりとした山々が広がり、その間に小さな建物が点在している。

と、地上のあちこちで閃光が光ったと思うと、光がこちらに飛んできた。

地上からこのヘリに向けて攻撃してきているようだ。

ヘリはひらりひらりと姿勢と変えながら弾をかわす。

僕は光の発射点に向けてダダダダダダと機銃を撃ちまくる。

光の粒が地上めがけて飛んでいく。

着弾したところには砂煙があがり、やがてパッと火の手が上がる。

僕は目標を変えながら次々に機銃を撃ち、地上のあちこちに火の手が上がった。

ひとしきり銃撃が済むと、ヘリは地上に着陸した。

そこは貧しい農村のようで、村人達が火の手の上がる家々の間を逃げまどっている。

僕は歩兵の持つような小型の機関銃を抱えヘリから降り、逃げまどう人々に向けて銃を乱射した。

民間人とゲリラ兵らしきぼろを着た兵士が入り交じっているようだが、区別はしていられない。

僕の銃撃で次々と人が血を吹きながらなぎ倒されていく。

自分は人殺しをしているのだという苦い罪悪感に押しつぶされそうになる。

村の中に入っていくと、子ども達を逃がそうとしている数人の男達に遭遇した。

彼らは僕を見つけると何かを叫びながら子ども達の手を引いて走って逃げ出した。

彼らは逃げながら僕に罵声を浴びせる。

言葉はわからない。

僕は何か侮辱された気持ちになって彼らに向けて銃を乱射した。

砂煙が彼らの周りを覆い、やがて子ども達が血を吹きながら倒れた。

男達が泣きながら子ども達に駆け寄っている。

きっと自分は取り返しの出来ない罪を犯しているのだろうと思った。

でももう後戻りできない。



※久しぶりに気分の悪い夢を見た。

目が覚めたら汗びっしょりになっていた。

昔落下傘部隊の兵士になった夢を見たが、その時も身の凍るような恐怖を感じたが、今回は人殺しをするという罪悪感が非常にリアルに胸に迫った。




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by waldo_pepper | 2007-12-21 02:35 | 昨夜見た夢

たったひとりのNY暮らし

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今朝見た夢

NYに赴任を命じられた。

突然の話だ。

パスポートは持っているが、社員旅行でたった一度ハワイに行ったことがあるだけの自分にはあまりに過酷な命令だ。

もちろん英語など喋れない聞き取れない。

しかし行かなければならない。

あれよあれよと言う間に飛行機に乗せられ、僕はNYに旅立った。

現地に着くと、ボロボロのアパートに案内された。

ここが新しい住処。

しかし窓にカーテンもなければ、家具もなければ、壁紙も貼られていない、剥き出しのコンクリートの寒々しい部屋だ。

そして実際寒い。

ここで自分で何もかも調達し、暮らさなければならない。

うーん、困った。

しかし何から手を付ければいいのか。

そうだ、電話を引きたい。でもどうすればいいか方法がわからない。

街を彷徨ったが結局何も出来ず、半泣きで寒い部屋に戻ってきた。

すると僕の困窮を見かねたのか、同じアパートに住む女性が何かの書類に書き込みをして僕にくれた。

読んでみるとどうやら携帯電話の申し込み用紙らしい。

これを店に持って行けばすぐに携帯電話を受け取ることが出来るらしい。

僕はその女性に「どうもありがとう」と日本語で礼を言った。

彼女はニコニコ笑って英語で何か言ったが、何を言っているのかはわからなかった。
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by waldo_pepper | 2007-12-06 09:49 | 昨夜見た夢